| 角川文庫 著者:大島弓子出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:文庫ページ数:124p発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録する⇒「グーグーだって猫である」特集大人気コミックが待望の文庫になりました【内容情報】(「BOOK」データベースより)1997年12月、卵巣腫瘍の手術をした。12月だったので、普通の師走を通り越して、人生そのものの大晦日といった感じになってしまった。グーグーとビーの世話を託した後、入院、手術、抗ガン剤投与…と、果てしなく続くかと思われた過酷な治療がようやく終わった頃、またもや新しい猫たちが仲間入りすることとなった。スリルとサスペンス(?)に満ちた、大島弓子のエッセイコミック第2巻。【目次】(「BOOK」データベースより)人生の大晦日/気むずかしい患者/つつがなしや猫たち/ごめんね白血球/ビーの勝利/個室/病院食と鳩とラーメン/待遇/碑/外泊〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)大島弓子(オオシマユミコ)栃木県生まれ。1968年に「ポーラの涙」でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> コミック> 文庫> その他 |